「絶望先生」アニメ化情報の削除は「自作自演」な気がする。なんとなく。
「さよなら絶望先生」アニメ化の話が
より一層現実味を帯びているようです。
とすると、
http://d.hatena.ne.jp/YUYUKOALA/20070306/Zetsubou_Anime:TITLE
でも触れた、この
http://i.hatena.ne.jp/idea/14169:TITLE
(登録日時:2007-02-25 12:48:27)
という要望が益々「アニメ化の予言」めいてくるわけでして、
“スゴイぞ自分!”と自画自賛してみたい気分です。
で、ですね、アニメ化決定の情報は
掲示後まもなく削除されてしまったようですね。
「にゅーあきばどっとこむ」では
削除されたのは、アニメ化決定が間違いだったというよりも、フライング情報だったからではないかと思われる。以前「ハヤテのごとく!」のアニメ化情報が、フライング情報であるがために削除されるという事件もあった。
http://www.new-akiba.com/archives/2007/03/post_7937.html:TITLE
と「フライング情報」だったのでは?との推測をしていますが、
これっていわば「自作自演」なんじゃないのかな?
つまり、久米田先生の弟子である畑先生の
以前「ハヤテのごとく!」のアニメ化情報が、フライング情報であるがために削除されるという事件もあった。
この出来事をリスペクトしているのではないかなー?
個人的には、今回の騒動は
・餌をばら撒いてファンを釣る講談社
・そのばら撒かれる餌に飛びつくファン
という図式が出来上がっているような印象を受けました。
さらに邪推をすれば、
おそらく最低でも2クール、長ければ1年以上続きそうな
「ハヤテのごとく!」のアニメと
「さよなら絶望先生」のアニメは
まさに同時期の放送となる可能性が高いわけです。
とすると、
マガジン・サンデー両編集部で何かしらの連携の動きが
あったのではないか、と考えられるわけです。
果たして真相は???
さて、久米田先生に散々ネタにされた漫画家といえば
同じマガジンで連載している赤松先生です。
同じマガジンで連載している赤松先生の所には
既に情報が入っているのだと思いますが、
何か思うところを日記で「ネタ」にしてくれないかな(笑)。